イベント報告 / スペシャルリサーチ

GOロケット団討伐編第3話

捕獲種伝説第3話「5日間の終わり!ちょっとした休み期間!?」

 今日はちょっと短めで、なぜか写真がうまくアップロードできないので、茶番の対話はすべてここに書き込みます。

茶番

ナレーション:ポケストップとレイドバトルのミッションに5日間かかるという長さ、そしてポケモンの強化で消費される莫大な量のほしのすな、Yukimatzuはまたこれらに苦しんでいた…

「す…砂…」

「奴ら…今日はさっぱり見かけんな…」

ナレーション:Yukimatzuにはロケット団のしたっぱがほしのすなをくれる人にしか見えていないのである!

「う~ん、奴らがいないとボスどころか幹部に勝てずじまいになって困るなぁ」

「てかもうあのミッションを最後まで果たした人とかいるの?」

ナレーション:独り言をぶつぶつつぶやくYukimatzuのもとに、ウィロー博士から3度目の連絡が!!

ウィロー博士「興味深いことに、GOロケット団は、当初考えたほど単純な組織ではなかった。」

私「だと思った。したっぱなのに時々アホみたいに強い奴出してくることもあったし…」

ウィロー博士「ふしぎなパーツを見ればわかる。そこで、いろいろな機能を持っている可能性があると考え始めたんだ。」

私「(ふしぎなパーツ便利すぎでしょ…)」

ウィロー博士「きみは、バトルの準備に取り掛かってくれ。バトルの腕を磨くことなく敵に出会っては元も子もないからな。」

私「任せて。向こうへの嫌がらせはプロの域になったと自負してるよ。」

「(で、出た~鬼畜な奴)」

ちなみに一番上は「効果抜群のスペシャルアタック(ゲージ技)で6回ジムバトルをする」でした。

「今日はあまりロケット団を見かけないから家で休んでよ。明日から本気出す。何?信用できないって?しょうがないじゃんその辺にいないんだから(泣)」

これでも「明日やろうは馬鹿野郎」だと思っている人間なので。

ナレーション:フラストレーションのたまったYukimatzuのもとに、果たして明日こそはロケット団の来襲が起きるのか!?

このブログの読者へのお願い

皆様にお願いを申し上げます。

真ん中のミッションを達成するために誰か対人戦をいどんでもらえないでしょうか

私にもフレンドはいるのですが、なかなか時間が合わず、対戦はすぐにはできないのが現状です。

フレンドコードはコメントが来次第、お伝えいたします。

次回予告

ロケット団との闘いに備えるはずだったYukimatzu.しかし次の闘うべき相手はまたフレンドだった!?

幹部め、いつまでも居座り続けてやる!!

 

 

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