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装甲虫ゲノセクト第4話

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装甲虫ゲノセクト第4話「新たなる相棒!彼は野生種ではない。」

前回はコチラ

装甲虫ゲノセクト第3話

茶番で会話の画像を載せるより文字だけ書いた方が記事の字数も稼げるし、会話内容が見やすいんじゃないかという事に前回気づいた。これで自信をもってページに広告を増やせるってもんだ。

機材トラブルに感謝すべきなのか…

いつもの茶番

博士「絶好のタイミングで戻ってきてくれたな。丁度イッシュ地方の知り合いにヒントをもらったところなんだ。」

私「(本家に出てる人かな?と言っても本家のイッシュ地方全然知らないんだけど)」

博士「彼女が言うには、3億年前にいたポケモンの化石から復元され、改造された「ゲノセクト」である可能性があるらしい。」

私「改造!?ゲームデータじゃなくてポケモンそのものを!?」

博士「すごいだろう?ゲノセクトは虫と鋼タイプであるのに炎タイプや水タイプの技を繰り出せるというんだ。」

私「確かにハッサムやフォレトスにはできない芸当だけど」

博士「炎と水による破壊の跡と一致する!合致したのはそれだけじゃない!電気タイプの技も使えるらしいんだが、高電圧の電気タイプの攻撃による破壊の跡も見つけることができた。」

「さらに追跡を続けるから、君の方でも電気タイプのポケモンを調べてくれ。」

グレートスローを3回連続で投げる

前回の報酬のハッサムを捕獲しようとしたらいつの間にか達成していました。

でんきタイプのポケモンを25匹捕まえる

ピカチュウ、コイル、ラクライのおかげで達成できました。しかし色違いは一匹も出ませんでした…

相棒と遊ぶ

第1話コバルオンとの親密度が最高になったため、新たなる相棒を選ぶことにしました。とっかえひっかえとか言うな

交換せずに進化させるにはアメの量が多く、しかも滅多に出ないため、進化できるころには親密度も高くなっているのではないかと思います。

親密度が最高になったころには立派な槍騎兵になっていると思います。

その辺で木の実を食わせ

野生の個体と見間違えられ…

こんな彼(彼女?)の成長報告もしていこうと思います。コバルオンの時にすっかり忘れてしまいましたが。

報酬

「相棒と遊ぶ」がカブトで、全体終了の報酬がなんと…

今回のお目当て(ゲノセクト)でした。

え!?もう出たの?

と面食らったのは私だけではないはず。

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次回予告

今回大量発生していたポケモンのタイプ。それらはゲノセクトのやがて来る専用技のものと同じだった!

次回、装甲虫ゲノセクト最終回。「捕獲完了!そして衝撃の事実」

ポケモン図鑑は、俺が埋める!

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