【セレブレーションその1】きかんしゃドーガス「おいわいのミッション」

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第1話はコチラ↓

(ガラルマタドガス紹介)きかんしゃドーガス第1話「あたらしいマタドガス」

てーれってってーん てってーん てーん

てーれってってーん っててーれってっててーん

「きかんしゃ ドーガス」

てーんてん てれてってーんてん ってーてってっ

「おいわいのミッション」というお話

てってーてってーててってーんてってーてってーててってーんてってーてってーててってーん

てーんてーんてっててん ちゃん

本編

博士との対話

ジェネレーションチャレンジは家でもできるミッションばかり。筆者のYukimatzuも期間中に課されたミッションを振り返っていたところだった。

博士「やあ。カントー、ジョウト、ホウエン、シンオウ地方で発見されたポケモンに関する調査への協力に感謝する。」

筆者「あぁ、家の中でもこれだけ楽しめるんだからありがたかったよ。」

博士「これらの地方で発見されたポケモンについては…十分に調査できた。ということで次はイッシュ地方で発見されたポケモンだ!これほどまでに多種多様なポケモン、改めて学ぶことや新たな発見も多い。」

筆者「確かにイッシュは新しい種族多い気がする…」

博士「発見といえば、ガラル地方で発見されたニャースだが、あのような姿になった理由は知っているかな?」

筆者「知らぬ…(泣)まさかあれも新しいニャースだったなんて。」

博士「ガラル地方に住む研究者に知り合いがいて、そのお孫さんと話す機会があった。」

筆者「なんだって!?ずいぶん顔がひろいんだなぁ。」

博士「(驚くのはそこか…)彼女が言うには、戦闘的な海洋民族と暮らすうちに鍛えられ、体のあちこちが黒鉄(くろがね)に変化した、というのが定説らしい」

筆者「こっちの方が本来の意味で”進化”って感じがする…」

博士「とにかく、イッシュ地方で発見されたポケモンの調査を頼む。その過程で、新たな発見もあるかもしれない。」


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ミッションをはたせ!

Yukimatzuはミッションを受け取ると、そのまま急いで、身の回りにいたのポケモンに手あたり次第ボールを投げた。

15匹のポケモンをグレートスローで捕まえれば3つ同時に達成できると考えていたが、そううまくいくはずはない

「しまった!捕まえたポケモンを数える前にレシラムに挑んじゃった!」

レイドボスのレシラムはエクセレントスローのボールでも簡単に捕まる相手ではなかった。

結局、レシラムを捕まえた時にはグレートスローだけクリアして、他の2つが残るという状況になっていた。

また、ポケモンを捕まえて送るときも、

「自分、HPと防御だけは最高っす。」

スーパーリーグで役立ちそうな新しいマッギョがやってきたので、送るためのポケモンをもう1匹用意せざるを得なくなった。

 

報酬ポケモン

想定外の出来事に気を取られていたYukimatzuの目の前に現れたのは、

「グレートスローを15回投げる」の報酬の

新しいニャースだった。

そして、全体終了の報酬は…

「お久しぶりね!Yukimatzu。」

なんとエスパーウィーク以来ご無沙汰だったゴチムが出現した。

今度のニャースはペルシアンとは別のポケモンに進化することを知っていたが、まさかもうガラルの新しいポケモンに会えるのかと、驚きを隠せなかったYukimatzuだった。

最後に

このお話の出演は、

Yukimatzu

ウィロー博士

ゴチム

マッギョ(ガラル)

そして、ニャース(ガラル)

でした。

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