ジェネレーションチャレンジ2020ジョウト編最終回

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皆様お久しぶりです。昨日ジョウト編のミッションが完了したので、報告します。もちろん前回少し話した補足も忘れません。

8/9(第8章:龍の一族の裏切り編)

全体の報酬はこれまでの流れからしてキングドラかなと思いきや(理由は補足の項目で)…

まさかの象さんでした。

9/9(第9章:復活の鳥編)

大げさなことを書いていますが、恒例のタップするだけの簡単なお仕事です。これを終わらせると例のじしんを覚えたホウオウが出てきます。

ホウオウにじしん、確かに弱点を突いてくる岩や電気の対策になりそうですが、ゲージ消費量が多いので打つ前に倒されそうです。つばさでうつ覚えないかな…

補足

8/9について

本家でジョウト8人目のジムリーダーはドラゴンタイプのポケモンを使ってくるので、「ドラゴンタイプのポケモンを1匹捕まえる」というミッションがでると思っていたのですが、予想は外れました。

龍の一族というのは、そのジムリーダーであるイブキさんの一族のことです。一族の人たちはジムリーダーとの対戦後、「りゅうのあな」という洞窟の中で会う事になります。その洞窟で「金・銀」なら特定のアイテムを、「クリスタル・ハートゴールド・ソウルシルバー」なら一族の長老の質問に答えることになります。これらをしないとなぜかイブキさんはバッジをくれません。

最後に

「ポケットモンスター金・銀」及びそのリメイク作品の舞台はジョウトという地域ですが、時系列でいうと実は初代「ポケットモンスター赤・緑・青・ピカチュウ」及びそのリメイク作品の3年後にあたります。

そのためジョウトで冒険してエンディングを迎えると、その後にカントーに行くことになります。

前回でなぜ「一度解散したロケット団が~」と書いたのもこれが理由です。幹部の生き残りがボスに復活を呼びかけるために活動をしていました。

ちなみにこのポケモン「金・銀」及びそのリメイクではジョウトのジムリーダーだけでなく、カントーのジムリーダーとも戦うことができます。一部メンバーが変わっていますが。そして、この戦いを終えた後、シロガネ山という山で初代「赤・緑・青・ピカチュウ」および「ファイアレッド・リーフグリーン」の主人公(通称:レッド)と戦うことになります。

ホウエン編予告

さらなる温暖な気候を求め、ジョウトの地と一部の既存ポケモンに別れを告げる。

次回「さらばジョウト、そしてホウエンよ…」

実際にこんなタイトル使わないですけどね。

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