ジェネレーションチャレンジ2020ホウエン編その1

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ジェネレーションチャレンジのホウエン編が始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ホウエンと言えば、「ポケットモンスタールビー・サファイア」の舞台となった地域ですが、私が初めてプレイしたポケモンのゲームがルビーだったので、思い出の深い地域になっております。

主人公に名前を入力して自分がポケモンの世界に入り込んだ気分になったり、図鑑埋めのためだけに友達と交渉したり、秘密基地を作ってレベル上げをしたり、裏技が多いので試したり、そして何よりエンディングでこれまで捕まえたポケモンが総出演してくれたり

そんな思い出のあるホウエン編の開始です。

1/9(第1章:大都会ポケモン塾編)

真ん中のミッションはいきなり、そしてまさかの「タップするだけの簡単なお仕事」でした。他のサイトでもそうだったようです。

ホウエンの図鑑を埋めるとかでもなく(かつて幻のポケモンのミッションでそういうのがありました)。

全体報酬はノズパスです。

2/9(第2章:突然の離れ小島編)

「ナイススローを3回投げる」がコドラ、全体報酬はハリテヤマです。どちらも進化前が出てくると思っていたので驚きです。

3/9(第3章:東西南北四方につながる繁華街編)

「カーブボールを3回投げる」がホエルコ、全体報酬はライボルトでした。

補足

1/9について

大都会と塾というのは、ホウエンのカナズミシティという町にデボンコーポレーションという大きな会社トレーナーズスクールという塾が存在しているためです。

この町に1人目のジムリーダーであるツツジさんがいるのですが、彼女もその塾の卒業生だそうです。報酬のノズパスは彼女の切り札でもあります。

2/9について

2人目のジムリーダーがいる町はムロタウンと言いまして、離れ小島になっています。水上を移動する手段がない主人公がどうやってその町に行くのかと言いますと、ハギ老人というお爺さんが連れて行ってくれます。

報酬のコドラは、進化前のココドラがムロタウンの近くにある洞窟に住んでいるから、ハリテヤマはジムリーダーのトウキさんがマクノシタを所有しているからというのが理由でしょう。

ゲームではマクノシタのままでしたが、アニメや漫画「ポケットモンスターSPECIAL」では戦っている途中でハリテヤマに進化していました。

3/9について

3人目のジムリーダーであるテッセンさんのいるキンセツシティは東西南北の四方に他の町とつながる道路があります。また、育て屋さんというタマゴ繁殖の施設が町の近くにあるので、この町によって行く人も多いようです。

テッセンさんは電気ポケモンを所有していますが、ライボルトは使ってきません。

 

 

 

 

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