ハロウィンミッションその3(怨念の謎完結)

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ハロウィンミッション「怨念の謎を解け!」も完了しました。その様子を報告します。

前回はコチラ↓

ハロウィンミッションその2

茶番(3/4)

博士「謎めいたタマゴから孵化するのは、どくタイプ、あくタイプのポケモンばかりか…ちゃんと検証できたな…」

筆者「そうか…ちゃんとできたのか…」

博士「お!早かったな。デスマスはいたか…って、それはミカルゲ!」

筆者「そう。今年も来たんだ。」

博士「ミカルゲをトレーナーたちと調査したことがあったな。君も以前に捕まえたことがあったんじゃないかな?」

筆者「そう!去年も2年前も。」

博士「また現れたのか。108個の魂が、石の割れ目につながれているという珍しいポケモンが…これは悪夢か、うれしいハプニングか?」

筆者「珍しいといっても伝説でも幻でもないからもっと出てきてもいいと思うけど…」

博士「またお願いするのは心苦しいのだが、目的にたどり着くには、3度目の正直で、もう一度探しに行ってもらうしかない。」

筆者「そうか…」

博士「私は、キャンデラとバトル談義をしに行くので、失礼するよ。君に任せっぱなしだがよろしく頼む。」

筆者「(バトル談義ってなんだ?)」

ミッション内容

これはひとまとめで達成しました。先日のスポットライトアワーでヨマワルが大量発生していたので、すぐ終わりました。

「ゴーストタイプのポケモンを40匹捕まえる」を達成する時に3つ目の「ポケモンを49匹捕まえる」の捕獲数も同時にカウントしてくれます。

また、ヨマワルはグレートスローが狙いやすいポケモンなので、そのミッションも達成しました。

報酬ポケモン

「ゴーストタイプのポケモンを40匹捕まえる」の報酬がヒトモシ

全体の報酬が…

デスマスでした。個体値は低めでした…

茶番(4/4)

博士「毒、ゴースト、虫、悪、それにフェアリータイプか!バトルに向けての入念な準備、キャンデラらしいよ…」

筆者「うちのリーダー(筆者は赤チームです。)が計画したのか。あのハロウィンカップ…」

博士「…あ、君か!ガラルのすがたのデスマスに出会えたんだな!やはり、ずいぶん印象が違うな!」

筆者「そうだな。」

博士「ブランシェと話していたのは、ガラルのデスマスがデスバーンに進化する、という事なんだ。」

筆者「分岐みたいだな。」

博士「デスマスのアメを集めて、進化させよう!図鑑に登録するところまでが調査だからな。」

筆者「またネギガナイトみたいな条件があるのか…?」

博士「今回は、恐ろしくも楽しい調査だった。」

筆者「そうか。」

博士「引き続き、秋の夜長を、ポケモンに想いをはせながら過ごそうじゃないか!」

筆者「進化条件は何なんだ…?」

 

ミッション内容

結局いつものタップするだけの簡単なお仕事なのね…

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