いたずらポケモンを解明せよ!その6

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ハロウィンイベント後半戦真っ最中ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

フーパのスペシャルリサーチも昨日のスポットライトアワーのおかげで進めることができました。

この記事はその報告です。

前回はコチラ↓

いたずらポケモンを解明せよ!その5 | ポケモン探しの旅 (pokemon-sagashi.com)

10/16(前回のあらすじ)

運よく従来のヤドンをカーブスローで捕まえたおかげで、意外と早くミッションが終わり、色違い探しを楽しんでいた!!(デスマスとフワライドが出た)

11/16

博士「…ばあ――!」

筆者「ん?」

博士「ちょっと脅かしてみた。スリルを味わってもらおうかな、と…今回は霧深い森に行かなくていいんだから…」

筆者「その表情じゃ俺は驚かないよ…」

←その表情

博士「森、で思い出した、最近、変わった木を見つけたんだ。ポケモンである可能性もあるな、と思い近くに寄ってみたら、やっぱりだ。振り返ったらオーロットに赤い目でい詰められたよ。」

筆者「オーロット…新しいポケモン!?(筆者はPokémonGOを始めるまでシンオウのポケモンまでしか知りませんでした)」

博士「オーロットはろうぼくポケモン。森を荒らすものをとじこめると言われている。」

筆者「そりゃまた厄介だな。」

博士「私は調査をしているだけだ、と分かったのか、ちゃんと無視してくれた。足元にはたくさんのボクレーが集まっていて、ボクレーのために、きのみを収穫していたと分かったんだ!オーロットは、森に暮らす生き物たちには優しい。素敵な光景だったよ。」

筆者「もしかしてボクレー達もハロウィンを楽しんでいたりして。」

博士「ぱっと見は怖いゴーストタイプのポケモン。でも驚異に満ちている。フーパもそうだろうな!」

筆者「見た目より生態の方が怖い気がするけど…」

博士「例えば、いたずらにしても、何か意味があってするはずだ。ゴーストタイプのポケモンをさらに調査してくれ!」

筆者「待ってました!」

・相棒と歩いて3個アメをもらう

・ゴーストタイプのポケモンを30匹捕まえる

・あくタイプのポケモンを30匹捕まえる

の3つです。

ゴーストタイプと悪タイプ両方持っているポケモンが出てきてくれれば簡単に終わるのですが、その両方持っているやつ(ヤミラミとミカルゲ)が野生で出ない…

という事で、相棒と歩きながら地道にゴーストタイプのポケモンと悪タイプのポケモンをそれぞれ探すしかないわけです…

報酬ポケモン

昨年に出てたハロウィン仕様のピカチュウでした。忘れられていなかったんですね…

12/16

博士「よくやってくれた!今回はこれで終わりだ。次の調査の機会を待っていてくれ!」

筆者「え、それだけ!?」

果たして次回はいつになるんでしょうか…

 

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