しょうりポケモンを解明せよ!その3

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報告が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。

3/6と4/6を金曜日終了しました。今日はその3/4についてです。

前回はコチラ

茶番

博士「素晴らしい調査ぶりだ!エスパータイプと炎タイプのポケモンについての調査は、すべて記録した。」

筆者「ほんと炎ポケモン集めるの時間かかったんだから…」

博士「次に必要なのは、ポケモンとの絆を強める、ことだ。」

筆者「絆か…いい響きじゃないな…」

博士「良いトレーナーになるためには必ず必要なスキルなのだが、ビクティニに出会えた時に備えて。さらに磨きをかけてもらいたい。」

筆者「(俺はいつの間にかトレーナーになってたのか…)」

博士「お互いによいパートナーになってからも、相棒のポケモンとの間に結んだ絆は、ずっと続くものだからね。」

筆者「ほんとにそうか?」

博士「君の良き相棒であるポケモンと、有意義な時間を過ごしてくれ!」

筆者「そうだ。歴代の相棒たちを信じなくてどうするんだ(最高の相棒になったらすぐ交代を繰り返したのにいろいろアイテムをくれる連中じゃないか!)」

ミッション内容

相棒の写真を撮る

わざわざ短い手足で私のために物を献上(?)してくれたクルミル氏の愛おしい瞬間を撮りました。

ハハコモリに進化させるほどアメが足りなかったんですね…

写真を撮るのがルーティーンになっているのは内緒だ。

相棒と歩いてアメを3個もらう。

クルミルは1kmでアメをくれるポケモンなので、今回はすぐに終わりました。伝説のポケモンを相棒にしていると恐ろしいことになります(1アメにつき20km)。

ポケモンを3回強化させる

ここはクルミル…じゃなくてチャーレムにしました。早くスーパーリーグで活躍させたい…

次回予告

相棒との絆は深めたが、まだ戦わせるわけにはいかない!

次回、ポケモン探しの旅「しょうりポケモンを解明せよ!その4」

そろそろ本当のタイトル書くことにしました。

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