ポケモン最大の謎その1

このエントリーを Google ブックマーク に追加
LINEで送る
Pocket

メガシンカが無事実装されたことをお慶び申し上げます。

メガシンカの記事は前回書いたのですが、書いてて自分でも実装されてみないと分からないことが多いことに気づきました。

今日8月28日からそんなメガシンカ関連のスペシャルリサーチも始まりましたので、そのミッションの内容を報告していきます。

茶番(博士の台詞に勝手に反応する筆者)

博士「やあ、今年も残すところ4か月。これまで様々な研究課題をこなしてきたわけだが」

筆者「確かに今年は増えた気がするね。」

博士「ここにきて最大級の謎を解明する展開が見えてきた!ビードルが大量発生したことがあったのを覚えているかい?」

筆者「ああ、あれからもう2か月か…」

博士「あの日、ビードルの研究を終え、なんとなく、ビードルが集結していた場所に目をやると、何か光るものが見えたんだ。」

筆者「色違いじゃなくて?」

博士「それは、なめらかで光る石のような物体で、そこに浮き出ている模様には見覚えがあった。カロス地方のプラターヌ博士からもらった資料にあったものだ。つまりポケモンに、それも「メガシンカ」に関係があるという事だ。」

筆者「とうとうこの世界にもメガシンカが」

博士「この資料にある、メガシンカの詳細を読むうちに、この物体にメガシンカを起こす力があるのではないか、と思い始めたんだ。私が「メガエナジー」と呼ぶことにした…」

筆者「それメガストーンでもよくないか?」

博士「この物体とビードルとの関係を調査するために何をすべきか、分かっているね。」

筆者「知ってた。」

博士「早速とりかかってくれ!ビードルにメガ級の変化を起こす時が来た!」

筆者「メガ級の変化はビードルというよりスピアーにじゃないか?」

ミッション内容

普段からやっていることで報酬がもらえるというのがありがたいですね。

「ポケモンを15匹捕まえる」のミッションで新しいアイテムがいきなり登場しました。

これが例の「メガエナジー」というものらしいです。

これがアメと同じで種族ごとに用意されており、今回はスピアーのものでした。つまりこれを集めると、そのポケモンがメガシンカするというくだりです。

報酬ポケモンは話の流れから分かると思います、

ビードルでした。

次回予告

メガシンカのエナジーを試すため、ビードルを進化させたい博士だった。しかしいつもの習慣でアメにしてしまったyukimatzuの運命やいかに!?

次回、ポケモン探しの旅「スピアーのエナジー!試せるのはいつになるか!?」

ポケモン図鑑は、俺が埋める!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。