博士の研究その2

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明日からファッションウィークという新しいイベントが始まりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

特にこれまでイベントもレイドバトル招待もなく、ということで、久々にタイトルのミッションを進めました!

概要は前回の記事を参照↓

博士の研究その1 | ポケモン探しの旅 (pokemon-sagashi.com)

前回からだいぶたちましたが、今回は3/6と4/6の紹介です。

目次

3/6

博士「素晴らしい!これでデータはそろった。あれ?君もラプラスを手に入れたのか!博士がよろしく、と言っている、そう伝えてくれよ!」

筆者「ラプラスに日本語がわかるのか…ああ、技出してるから理解できるか。」

博士「新入りの仲間には挨拶するのが博士の役目さ。さて、次にフォーカスするのは、スパークとエレキッドだ。」

筆者「そうか。(初めて知った…)」

博士「タマゴとタマゴから孵るポケモンへの情熱においてチームインスティンクトのメンバーに勝るものはいない。エレキッドは、チームインスティンクトにぴったりなポケモンだ。」

筆者「まあ黄色いからね…」

博士「小さな見た目に惑わされてはいけないぞ。スパークのようなトレーナーのもとではよく鍛えられて、頼もしい相棒になってくれる。」

筆者「エレキブルに進化させなさいよ…」

博士「スパークは、エレキッドを進化させないのかって?ポケモンそれぞれ思いや状況が違う。いつも感心するのだが、スパークはそのあたりはちゃんとわかっているトレーナーだ。」

筆者「なるほど、あくまでもエレキッドの意思を尊重ね。」

博士「ただ、エレキッドが進化する、となったら、でんきタイプのポケモンの中でも、一・二を争うほど強いポケモンになれるだろう。」

筆者「おっしゃる通りで。レイドバトルでエレキブルにはしょっちゅう世話になってるから。」

博士「スパークはああ見えて、ポケモンのことに関しては真剣そのものだ。ポケモン想いのトレーナーというと、私がまず思い浮かべるのがスパークなんだ。」

筆者「12kmタマゴの時にそんな話したっけか…」

博士「スパークにちなんで、でんきタイプのポケモンにフォーカスだ!」

・タマゴを5個かえす

・ポケモンを交換する

・ギフトを5個贈る

の3つです。ギフトはすぐに贈ることができますが、交換してくれる人を見つけるのが難しかったです。

報酬ポケモン

ポケモンを交換するの報酬がコイル

ギフトを5個贈るの報酬がラクライ

そして全体報酬はエレブーでした。

4/6

博士「順調に進んでいるかな?ここで、ほのおタイプのポケモンに注目だ。なかでも、ひのうまポケモンであるギャロップは、競争ずきなので、闘志を燃やすキャンデラにぴったりなポケモンだ。タッグを組んでずいぶん経つ。」

筆者「あれ?あの人ギャロップ持ってたっけ?」

博士「ポニータから進化させた、って話したよね?いつも誇らしげに連れているんだ。」

筆者「初めて聞いたよ…」

博士「気を配ることも忘れていないぞ。キャンデラにとって一番大切なのは、ギャロップが存分に走れる環境を整えてやること。そうやって関係を築き上げてきたんだ。」

筆者「時速240kmくらいで走れるポケモンの環境って…」

博士「ポケモンの好きなものや、必要なものを把握していて、最適なタイミングで与えることができるのが、優秀なトレーナーだと思わないか?」

筆者「それらをするのが当たり前…って言いたいとこだけど現実そううまくいかないから優秀なんだろうな。」

博士「私の眼には、キャンデラがお手本となって、トレーナーとしてのあるべき姿をチームメンバーに見せていると感じる。熱いだけじゃなくて、ひたむきだ。だからリーダーになったんだ。」

筆者「そういうもんか…」

博士「ほのおタイプポケモンの調査を通して、キャンデラの情熱を学ぼうじゃないか!」

・GOバトルリーグ対戦を5回する

・レイドバトルで5回勝つ

・ポケモンを3匹メガシンカさせる

クリアに時間がかかる3つです。

バトルリーグは負けてもいいのですぐ終わりますし、メガシンカはメガエナジーさえあればいつでもできます。

ただレイドバトルは1日に何度もできるものではないですから、このミッションで時間を食いました。

 

報酬ポケモン

レイドバトルで5回勝つの報酬がデルビル

ポケモンを3匹メガシンカさせるの報酬がマグマッグ

そして全体報酬がギャロップでした。

やはりエクセレントスローの狙いやすいポケモンはいつ来てもうれしいですね。

 

 

 

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